平安時代、休廷に住む人たちの衣装や日用品を作ったことから、京都の伝統工芸は始まったといいます。
京都では、伝統工芸の仕事に由来する地名が今でもあります。
職人の町、それが京都の一面でもあります。
その京都で創業80年になる「高岡」では、手作りの座布団、おじゃみ座布団を作っています。
「新たなる和、モダン和」をテーマに、日本の、京都の伝統と工芸と技術が織りなす商品です。
正座でも、あぐらでも、どちらの姿勢でも楽に座れるため、体にやさしい座布団です。
NHKおはよう日本の「まちかど情報室」で紹介され、今、話題の健康座布団です。
サイズ:直径 約40cm
詰め物:綿70% ポリエステル30% 約0.6kg
→おじゃみ座布団の詳細はこちら!
【おじゃみ座布団の最新記事】

